「Gmail」に「Google カレンダー」アクションが統合。メール作成時に[会議時間を設定]オプションから会議スケジュール提案やイベント作成と共有が可能に。要はメール送信相手とスケジュール共有ができる機能。
「Pixel Tablet」「Pixel Fold」が「Android ベータ プログラム」に仲間入り。2023 年 7 月 11 日(火)提供「Android 14 Beta 4」から適用可能に。2 か月後にはおそらく公式版「Android 14」メジャーアップデートが配信。
次世代 Android OS ベータ版「Android 14 Beta」の第四弾「Android 14 Beta 4」提供開始。「Android ベータ プログラム」登録済み「Pixel 4a(5G)」以降に「Over the Air(OTA)」で配信。「Android 14 Beta 4」で新たに「Piel Tablet」と「Pixel Fold」も対応。
2023 年 7 月 11 日(火)、Android 用システムアプリ「Carrier Services」にアプリバージョン v20230705_00_RC00.phone(carrierservices.android_20230705_00_RC00.phone)アップデート配信。バグ修正と安定性向上。「Carrier Services」は「Google のメッセージ アプリ」にて RCS メッセージなどをサポートするために必須のアプリ。
Android 版「Google フォト」アプリの設定ページ「フォトの設定」が刷新。[バックアップ][通知][ユーザー設定][共有][アプリとデバイス][プライバシー]の 6 カテゴリで分かれた仕様に。Android 版「Google フォト」アプリバージョン v6.43 以降で確認。
タイトー、Android / iOS 版ゲームアプリ「スペースインベーダー ワールドディフェンス」を 2023 7 月 18 日(火)より配信。Google AR API「ARCore Geospatial API」を活用した没入型インベーダーゲーム。デバイスのカメラを活用して AR 世界でインベーダーゲームをプレイ可能。
Windows 版「Chrome」が「Microsoft Defender SmartScreen」によって悪意のあるファイルとして誤認識される問題発生中。「Microsoft Defender SmartScreen」はフィッシングサイトや悪意のあるファイルを認識する Windows セキュリティ機能の一つ。本当に誤認識?
Google と Stripe が 2023 年 6 月下旬に発表した「Google カレンダー」活用有料予約サービスが 2023 年 7 月 10 日(月)よりついに展開開始。有料予約サービスは「Google カレンダー」でスケジュールを予約する際に Stripe 経由のクレジットカード決済を同時に要求できるサービス。美容系サロンや占いの予約などで活用できるサービス。
2023 年 7 月 10 日(月)前後に Android 版「Google Play ストア」アプリに対しバージョン v36.5(バージョン:36.5.20-29 [0] [PR] 545707036)配信。Android 版「Google Play ストア」アプリにおけるブラウジング中にアプリやゲーム内における新しいイベント / アップデート / 特典 / コンテンツの有無を確認可能に。実は半月ぶりのアップデート。
Google、2023 年 7 月 10 日(月)に 2023 年 7 月版「Google システム アップデート」詳細を更新。「Google Play ストア」カテゴリに 3 項目追加。2023 年 7 月版「Google システム アップデート」は、2023 年 7 月 5 日(水)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v23.26[3]、2023 年 7 月 3 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v36.5[5]、2023 年 7 月 10 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v36.6[6]で提供。
8GB RAM スペックアップ版「Moto G52j 5G II」が「楽天スーパー DEAL」に登場。本体価格税込み 40,800 円から +10% ポイント(3,709pt)バック。さらに「スーパーポイントアップ(SPU)」でポイント還元上乗せ。
Android 版「Google アシスタント」アプリに[保護者による使用制限]設定が追加。「Google アシスタント」関連のペアレンタルコントロール設定。Google スマートディスプレイやスマートスピーカーで子どもの操作許可やフィルタ / 休息時間を設定可能(子ども用アカウント作成必須)。
「Bard アクティビティ」ページの表記が[LaMDA]から[Bard]に変更。「Bard」は当初実験的会話型言語モデル「LaMDA」を搭載。現在「Bard」は次世代言語モデル「PaLM 2」を搭載。
Google、2023 年 7 月 7 日(金)に 2023 年 7 月版「Google システム アップデート」詳細を更新。「ウォレット」カテゴリが一旦削除。2023 年 7 月版「Google システム アップデート」は、2023 年 7 月 5 日(水)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v23.26[3]、2023 年 7 月 3 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v36.5[5]で提供。
iOS 版「Chrome」アプリのその他メニューが刷新。重要な項目や操作メニューを目立つ場所に配置し一目でわかりやすいデザインに。各メニューアイコンも刷新。
Android 版「Google ドキュメント」アプリが刷新。最初から編集モードでファイルが開く仕様に変更(書式設定ツールバーもより見やすく)。物理キーボードが接続されていない場合はワンタップで仮想キーボードを表示。
「Google スプレッドシート」に「スマート チップ」変換機能追加。URL セルにリンクを挿入した際に[Tab]キーを押すと「スマート チップ」変換オプションが表示。メール アドレス、「Google ドライブ」ファイル、「Google マップ」の場所、「YouTube」動画リンクで利用可能。
WEB 版「Google Home」がいつの間にか[🎙(Talk&Listen)]に対応。WEB 版「Google Home」から Nest カメラ越しに相手と会話が可能に。おそらくホームオートメーション用スクリプトエディタ「自動化」と同時に提供。
世界的な調査会社 Counterpoint Technology Market Research(Counterpoint)が Google Pixel スマートフォンの世界出荷台数を題材として興味をそそるブログ記事を公開。Google Pixel スマートフォンの世界出荷台数が前年比 67% 増加。そして日本が Google Pixel スマートフォン出荷台数シェア率一位に。
スマートロック「SwitchBot ロック」がスマートホーム統一規格「Matter」についに対応。「SwitchBot ロック」ファームウェアバージョン v6.5 以降で対応。「SwitchBot ハブ 2(ファームウェアバージョン v1.0-0.8 以降)」と Android / iOS 版「SwitchBot」アプリ v7.3 以降も必須。