2023 年 9 月 20 日(水)前後に Android 版「Google Play ストア」アプリに対しバージョン v37.5.24-29(バージョン:37.5.24-29 [0] [PR] 565477504)配信。メディアアプリやエンタメアプリの一部の検索結果に予告編動画が表示。「Google Play プロテクト」によるインストール時保護で新しいアプリに対してリアルタイムの脅威検出を実行可能に。
「Pixel 4a(5G)」「Pixel 5」がプレリリース版 Android OS 試用プログラム「Android ベータ プログラム(Android 14 Beta)」対象外に。2020 年 10 月に発売された Google Pixel スマートフォン。Google Pixel スマートフォン初の次世代通信規格「5G」対応に。
次世代 Android OS「Android 14」先行アップデートベータ版第 1 弾「Android 14 QPR1 Beta 1」提供開始。「Android ベータ プログラム」登録済み「Pixel 5a(5G)」以降の Google Pixel デバイスに「Over the Air(OTA)」で配信。5 つの不具合が修正(ただし既知の問題も)。
「Google Discover」に「Google ニュース」トップニュースカード登場。厳選された 3 コンテンツがトップニュースとして表示。「Google ニュース」アイコンから関連するニュース一覧を表示することも可能。
Google ストアの「Pixel 6a」が[ウェイティングリスト登録]不可に。おそらくこのまま販売終了。「Pixel 8」「Pixel 8 Pro」登場辺りで商品ページが削除される予感。
Google、2023 年 9 月 19 日(火)に 2023 年 9 月版「Google システム アップデート」最新情報を更新。「Google システム アップデート」にて初となる「Android WebView(Android システムの WebView)」カテゴリが追加。2023 年 9 月版「Google システム アップデート」は、2023 年 9 月 6 日(水)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v23.35[2]、2023 年 9 月 11 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v37.5[3]、2023 年 9 月 4 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v37.4[4]、2023 年 9 月 13 日(水)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v23.36[5]、「Android システムの WebView」アプリ v114.0[6]、「Android システムの WebView」アプリ v115.0[9]、「Android システムの WebView」アプリ v116.0[10]、「Android システムの WebView」アプリ v117.0[11]で提供。
Google、「Google Meet」にてライブ配信時の Q&A 機能提供。最大 500 個の Q&A を提供可能に。ビジネス向け「Google Workspace」アカウント向け機能。
「Google Chat」が一般的なチャット仕様 UI に刷新。受信したメッセージはチャットメッセージストリーム内左サイドに単色で表示。自身が送信したメッセージはチャットメッセージストリーム内右サイドに別色の配色で表示。
「Google Meet」でタイルペアリング機能提供。自身のタイルを他の会議参加者のタイルとペアリングできる機能。特に手話での会話や他言語への翻訳 & 字幕を行っている会話を確認する際に有効。
Google、2023 年 8 月上旬に予告していた「Fitbit」アプリのリニューアルを実施。[Today(今日)][Coach(コーチ)][You(あなた)]の 3 タブ仕様に。プライバシーコントロール機能も実装。
「Google Keep」新機能「変更履歴」がいつの間にか提供開始。メモの変更履歴から任意の時点のメモをテキストファイルでダウンロード可能(新規で追加したメモが対象)。画像や手書きメモの変更履歴は非対応。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。「Gmail」「Google ドキュメント」「Google ドライブ」の情報を操作できる拡張機能「Bard Extensions」提供。日本ではまだ利用できず。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。「Google マップ」「YouTube」「Google ホテル検索」「Google フライト」からリアルタイムで情報を取得できる拡張機能「Bard Extensions」を提供。日本語ではまだ利用できず。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。ついに「Google レンズ」による画像認識が日本語などの言語に対応。英語環境で提供されていた回答スタイル変更機能も日本語などの言語で利用可能に。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。他のユーザーが共有した「Bard」との会話を継続して拡大展開可能に。他のユーザーが共有した「Bard」との会話をスタート地点として、新たな創造性を探求しやすく。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。「Bard」の回答の元となった検索結果を表示する「Google で検索 v2」機能提供。まずは英語から提供開始(今後日本語などにも拡大予定)。
Google、対話型ジェネレーティブ AI サービス「Bard」が 2 か月ぶりに更新。1 つの言語から始めた会話を 40 以上の言語に拡大可能。ユーザーは「Bard」と共同で詩 / コード / 台本 / 音楽作品 / メール / 手紙などの文章を作成可能に。
「Google スライド」にライブポインター機能導入。「Google スライド」を複数人でリアルタイムに編集している際に共同編集メンバーのポインターが表示。2023 年 9 月 18 日(月)より段階的に展開。
「Google Chat」、「スペース」に「Google グループ」を追加可能に。「スペース」管理者が「スペース」にグループを追加可能。「Google グループ」は今後「Google Chat」に移行?
「Google Meet」、サードパーティアドオンの直接インストールに対応。「Google Meet」内で「Google Workspace Marketplace」を開いて必要なアドオンをインストール可能に。さらにオンラインホワイトボード「Miro」も統合。