Google「Bard」、「Python」コードの「Replit」エクスポート対応。「Colab(Colaboratory)」に続き対応。40 以上の言語で利用可能。
Google「Bard」、回答スタイルを変更可能に。「Bard」からの回答を[シンプル][ロング][ショート][プロフェッショナル][カジュアル]の 5 つのスタイルに変更可能。現時点では英語のみ提供(すぐに他の言語にも対応予定)。
Google「Bard」、会話の共有が可能に。会話スレッドを URL として共有。
共有時に見出し(タイトル)も変更可能。
Google「Bard」、会話がスレッド形式で保存される仕様に刷新。会話の固定(サイドバーピン留め)が可能に。会話の見出し(タイトル)も変更可能に。
Google「Bard」、ついに「Google レンズ」導入。「Bard」との会話にテキストだけでなく画像もアップロード可能に。ただし現時点では英語のみ対応。
Google「Bard」、アラビア語 / 中国語(簡体字 / 繁体字)/ ドイツ語 / ヒンディー語 / スペイン語など 40 以上の言語に対応。EU 27 か国とブラジルなどで利用可能。さらに回答の音声読み上げに対応。
Google、バージョン v115 の早期安定版「Chrome」を一部 Android / Windows / Mac ユーザーに配信開始。一般配信前に不具合などを監視することが目的。iOS 版「Chrome」アプリはすでに v115 アップデート一般配信。
Google、「Google Play Console」要件変更を発表。「Google Play ストア」のアプリページ内「デベロッパーの連絡先」セクションが「アプリのサポート」に変更。新セクション「開発者について」も追加へ。
Google、アプリ開発者向け「Google Play Console」ポシリー変更を発表。ブロックチェーンベースデジタルコンテンツ配信に対応へ。2023 年 12 月 7 日(木)より適用開始。
「VPN by Google One(Google on VPN)」が 2023 年 7 月 29 日(土)よりローカル IP 仕様に変更。現状はユーザーが滞在している国や地域を元に広域な地域が設定。おそらくローカルニュースや天気アプリなどの狭い地域を指定して情報を返すアプリやサービスをカバーするため。
「LINE オープンチャット」に「Clubhouse」模倣機能「ライブトーク」提供開始。最大 10,000 名まで参加可能(スピーカーは最大 100 名)。ただし「ライブトーク」作成は 50 名以上の「トークルーム」が条件。
Google ストア、2023 年 7 月 12 日(水)より「Pixel 7a」紹介プロモーション開始。紹介コードを付けて「Pixel 7a」を購入すると、紹介者と購入者それぞれに 5,000 円分のプロモーションコードプレゼント。紹介コード有効期限は 2023 年 9 月 30 日(土)まで。
Windows 版「Chrome」で 2023 年 7 月 10 日(月)に発生していた「Microsoft Defender SmartScreen」による悪意のあるファイル誤認識問題が解決。詳細は不明。「Microsoft Defender SmartScreen」はフィッシングサイトや悪意のあるファイルを認識する Windows セキュリティ機能の一つ。
「Gmail」に「Google カレンダー」アクションが統合。メール作成時に[会議時間を設定]オプションから会議スケジュール提案やイベント作成と共有が可能に。要はメール送信相手とスケジュール共有ができる機能。
「Pixel Tablet」「Pixel Fold」が「Android ベータ プログラム」に仲間入り。2023 年 7 月 11 日(火)提供「Android 14 Beta 4」から適用可能に。2 か月後にはおそらく公式版「Android 14」メジャーアップデートが配信。
次世代 Android OS ベータ版「Android 14 Beta」の第四弾「Android 14 Beta 4」提供開始。「Android ベータ プログラム」登録済み「Pixel 4a(5G)」以降に「Over the Air(OTA)」で配信。「Android 14 Beta 4」で新たに「Piel Tablet」と「Pixel Fold」も対応。
2023 年 7 月 11 日(火)、Android 用システムアプリ「Carrier Services」にアプリバージョン v20230705_00_RC00.phone(carrierservices.android_20230705_00_RC00.phone)アップデート配信。バグ修正と安定性向上。「Carrier Services」は「Google のメッセージ アプリ」にて RCS メッセージなどをサポートするために必須のアプリ。
Android 版「Google フォト」アプリの設定ページ「フォトの設定」が刷新。[バックアップ][通知][ユーザー設定][共有][アプリとデバイス][プライバシー]の 6 カテゴリで分かれた仕様に。Android 版「Google フォト」アプリバージョン v6.43 以降で確認。
タイトー、Android / iOS 版ゲームアプリ「スペースインベーダー ワールドディフェンス」を 2023 7 月 18 日(火)より配信。Google AR API「ARCore Geospatial API」を活用した没入型インベーダーゲーム。デバイスのカメラを活用して AR 世界でインベーダーゲームをプレイ可能。
Windows 版「Chrome」が「Microsoft Defender SmartScreen」によって悪意のあるファイルとして誤認識される問題発生中。「Microsoft Defender SmartScreen」はフィッシングサイトや悪意のあるファイルを認識する Windows セキュリティ機能の一つ。本当に誤認識?