Android 版「Chrome」アプリでタブグリッド UI とタブグループが表示されなくなった場合の対処法を紹介。Android 版「Chrome」アプリ設定の[ユーザー補助機能]内[開いているタブの簡易表示]チェックを外すだけ。「Android ユーザー補助設定ツール」「スイッチ アクセス」の最近のアップデートが悪影響を及ぼしていた模様。
Android / iOS 版「Google Voice」アプリに v2022.12.26.499603069 / v22.51 アップデート配信。なんと[メッセージ]における[スマート リプライ]サポートが終了。需要なかった?
スターバックス、リワードプログラム「Status Rewards」をわかりやすくリニューアル。税込み 54 円ごとに 1Star 獲得。[30Star][100Star][150Star][400Star]~ ごとに電子チケット「eTicket」と交換可能に。
Android 版「SwitchBot」アプリにアプリバージョン v6.21.1 アップデート配信。ついに Wear OS で SwitchBot 製品の制御が可能に。「SwitchBot ボット」や「SwitchBot 電球」「SwitchBot カーテン」などの ON / OFF 操作に対応。
Android 版「Chrome」アプリのタブグリッド仕様が突如終了。2019 年 9 月辺りに提供が開始された機能。タブ仕様が簡素化。
Android 版「Gboard」と「LINE」アプリの組み合わせでスクリーンショットダイレクト送信可能に。「LINE」トーク画面で直近に撮影したスクリーンショットをクリップボードからダイレクトに呼び出し可能。Android 版「Gboard」アプリにて 2021 年 9 月に提供開始されたの「スマートコピー & ペースト」機能拡張を Android 版「LINE」アプリがサポートしたという流れ。
「Android ユーザー補助設定ツール」から「スイッチ アクセス」が独立。「スイッチ アクセス」アプリとして Google Play ストアで配信。「スイッチ アクセス」はディスプレイタップ操作をしにくい障がい者向けのタップ操作サポートアプリ。
「Android 13 ベータ版プログラム」次ラウンド(Android 13 QPR2)第二弾「Android 13 QPR2 Beta 2」アップデート配信開始。「Android ベータ プログラム」に登録している「Pixel 4a」以降の Google Pixel スマートフォンに対して「OTA」で配信。「Google カメラ」スローモーションモード不具合などが修正。
Google、2023 年 1 月版「Google システム アップデート」詳細公開。とりあえず「Google Play ゲーム」「Google Play ストア」「Google Play 開発者サービス」の 3 カテゴリで更新。2023 年 1 月版「Google システム アップデート」は 2023 年 1 月版「Google Play システム アップデート」[1]、2023 年 1 月 5 日(木)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v51.23[2]、2023 年 1 月 5 日(木)配信「Google Play ストア」アプリ v33.5[3]で提供。
Android 版「Google Play ストア」アプリに早くもアプリバージョン v33.9 配信。「Google システム アップデート」でもまだ発表されていない新アプリバージョン。おそらく 2023 年 1 月版「Google システム アップデート」詳細にて新機能などが発表されると予想。
「Uber Eats」&「楽天ペイ」、初回利用でなんと 1,800 円引きクーポンコードプレゼント。初めて「Uber Eats」を利用するユーザーが「楽天ペイ」で支払う際になんと 1,800 円引き適用。ただし合計金額税込み 2,100 円以上の注文が対象。
NTT ドコモ / KDDI / ソフトバンク / 楽天モバイルの国内 MNO 4 社が Android の「緊急 SOS」誤操作を注意喚起。「緊急 SOS」は電源ボタンを 5 回以上連打することで、アラーム発動、緊急通報(110 番)、緊急連絡先位置情報共有、自動動画撮影とクラウドバックアップ、緊急連絡先撮影動画共有が一気に行われる緊急時 SOS 発動機能。「緊急 SOS」は Android 12 以降の機種で利用可能。
「Pixel 7 Pro」には発売当初から画面解像度変更設定[画面の解像度]が実装。デフォルトの画面解像度(最大解像度)[1440p QHD+]を高解像度[1080p FHD+]に変更できる設定。今後「Pixel 6 Pro」にも[画面の解像度]設定実装へ。
Android / iOS 版「楽天カード」アプリが 2,500 万ダウンロード突破(2022 年 12 月 24 日時点)。2010 年 9 月に業界初の iOS 版が、約一年後の 2011 年 8 月に Android 版がリリース。2,500 万ダウンロード突破を記念して 2023 年 2 月にキャンペーン開催予定。
Android 版「Google Play ストア」アプリにアプリバージョン v33.6 配信。「Google システム アップデート」でもまだ発表されていない新アプリバージョン。おそらく 2023 年 1 月版「Google システム アップデート」詳細にて新機能などが発表されると予想。
年末年始限定、「Google Play ストア」200 円割引特典提供。1,000 円以上のアプリやゲーム、アプリ内課金に対して一回だけ 200 円引きを適用可能。2023 年 1 月 14 日(土)までの期間限定。
Google 電話サービス「Google Voice」にスパムラベル表示追加。「Google Voice」着信画面と通話履歴画面にてスパムの疑いがある電話番号に対してラベル表示。「Google Voice」は米国ユーザーかビジネス用「Google Workspace」アカウントで利用可能。
Google、Android 近距離ファイル共有機能「ニアバイシェア(Nearby Share)」のビジュアル / モーションデザイン刷新発表。「Google Play 開発者サービス」アプリ v49.22 以降で適用。今後順次展開。
Google、2022 年 12 月 29 日(木)に 2022 年 12 月版「Google システム アップデート」詳細更新。「ニアバイシェア(Nearby Share)」のビジュアルとモーションデザインの刷新が追加。2022 年 12 月版「Google システム アップデート」は 2022 年 12 月版「Google Play システム アップデート」[1]、2022 年 12 月 1 日(木)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v48.22[2]、2022 年 12 月 5 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v33.5[3]、2022 年 12 月 5 日(月)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v41.22[4]、2022 年 12 月 8 日(木)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v49.22[5]、2022 年 12 月 15 日(木)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v50.22[6]、2022 年 12 月 29 日(木)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v52.22[7]で提供。
Android 版「楽天 Edy」アプリにアプリバージョン v6.1.5 アップデート配信。「おサイフケータイ アプリ」からの起動がエラーとなる不具合を修正。ちなみに「楽天 Edy」を利用できる店舗は全国 109 万か所以上に(2022 年 9 月 1 日時点)。