Android アプリストリーミング用「Cross-Device Services」アプリに v1.0.331.4 アップデートが配信。「Cross-Device Services」は Android 13 搭載 Google Pixel スマートフォンに内包されている、Chromebook から Android デバイスのアプリにアクセスするためのアプリ。v1.0.331.4 アップデートにおける新機能などは特になし(マイナーアップデート)。
「Google マップ」の「ライブ ビュー」拡張機能「ライブ ビュー検索」がいつの間にか横浜で利用可能に。2022 年 11 月下旬よりロンドン / ロサンゼルス / ニューヨーク / パリ / サンフランシスコ / 東京で展開されていた機能(その後、バルセロナ / ダブリン / マドリッドにも展開拡大)。提供地域拡大?
Android / iOS 版「Google マップ」アプリにて[車椅子対応の場所]スイッチを ON にしなくてもスポットの車椅子対応状況を確認可能に。[車椅子対応の場所]スイッチは 2020 年 5 月より提供開始された機能。スポットのバリアフリー対応状況投稿は 2017 年 9 月から開始。
Google、ブラウザサービス「Chrome」にてアドレスバーにおける URL 入力ミスを検出して修正を提案してくれる機能を提供。今後数か月以内 Android / iOS 版「Chrome」アプリにも提供予定。Android 版「Chrome」アプリでは「TalkBack」利用時も「タブグリッド UI」「タブグループ」に。
Google、Wear OS 次期アップデートバージョン「Wear OS 4」の一部新機能発表。スクリーンリーダー「TalkBack」がより高速で信頼性も高く。2023 年後半リリースへ。
Google、この夏「自動字幕起こし(Live Caption)」をアップデートへ。最新 Google Pixel スマートフォンで「通話自動字幕起こし」が利用可能に。Android タブレット(Pixel Tablet など)における「自動字幕起こし」最適化のための新しいキャプションボックスも提供。
Google、視覚障がい者向け Android アプリ「Lookout」に画像説明機能「image question and answer(画像の質問と回答)」のクローズドベータ開始。「画像の質問と回答」機能は画像を「Google DeepMind」開発の高度なビジュアル言語モデルが認識しユーザーに音声などで説明。キャプションや代替テキストの有無など一切関係なし。
Nothing CEO の「Carl Pei」氏が同社第 2 弾スマートフォン「Phone (2)」のチップセット(SoC)を発表。Snapdragon 8+ Gen 1 搭載で「Phone (1)」からパーフォーマンスが 80% 向上。60@40fps 動画撮影機能などカメラの機能と性能も向上へ。
HTC、Snapdragon 7 Gen 1 プロセッサ搭載 Android 搭載スマートフォン「HTC U23 pro」正式発表。8GB / 12GB RAM、256GB 内部ストレージ、4,600mAh バッテリー、Android 13 搭載ハイスペック仕様。£499(約 85,000 円)で 2023 年 6 月発売。
「楽天モバイル」、2023 年 4 月 28 日(金)に発表していたOS 標準電話アプリ利用時と「Rakuten Link」利用時の国際電話通話料金値上げ内容を更新。国際電話通話料金値上げ対象国が 18 か国から 14 か国に減少(イギリス / オーストラリア / ザンビア / ロシアが対象外に)。2023 年 6 月 1 日(木)0 時より適用。
「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」「Pixel 6a」「Pixel 7」「Pixel 7 Pro」「Pixel 7a」向け「Pixel Camera Services」アプリにアプリバージョン v1.1.532966739.01 アップデート配信。2023 年 5 月 16 日(火)に配信されたアプリバージョン v1.1.532602458.00 アップデートからたった数日。アップデート内容は相変わらずバグ修正とパフォーマンス向上。
Android 用「ヘルスコネクト(Health Connect by Android)」アプリにアプリバージョン v2023.05.04.01.release アップデート配信。アップデート内容は軽微なバグ修正などを含むマイナーアップデート。「ヘルスコネクト(Health Connect)」は対応する健康管理アプリやフィットネスデバイス同士でデータ相互に同期できる新しい健康管理プラットフォーム API。
Android 版「SwitchBot」アプリにアプリバージョン v7.1 アップデート配信。[ホーム]タブにカメラビュー[カメラ]追加。赤外線リモコン(エアコン / テレビ / ライド / 扇風機)が「SwitchBot ハブ 2」アクションパネル[ON][OFF]に対応。
Google、日米両政府の取り組みによって実現した東京大学とシカゴ大学の量子コンピューターパートナーシップを支援。10 年間で最大 5,000 万ドル(約 69 億円)の拠出を約束。両大学の大学生や教員に「Google Cloud」クレジットも提供。
Google、WEB Python ツール「Colab」に「Codey」ベースの AI コーディング機能を導入へ。プログラミング生成速度 / 品質 / 理解度が大幅に向上。今後数か月以内に米国で導入予定。
Google、「Waze」アプリのテーマ機能「Customize Your Drive」に「ハサン・ミンハジ(Hasan Minhaj)」音声を追加。「ハサン・ミンハジ」は俳優、作家、プロデューサーなどもこなすコメディアン。ただし英語環境でのみ利用可能。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 様より、現在クラウドファンディングサイト「Makuake」にて大好評先行予約販売中の世界最小新型ロボット掃除機「SwitchBot ロボット掃除機 K10+」を提供いただきました。今回は、早速その世界最小新型ロボット掃除機「SwitchBot ロボット掃除機 K10+」のレビューをお送りいたします。というか優勝です!
「コストコ」、「Pixel Tablet」をいきなり特別価格で予約開始。本体公式価格税込み 79,800 円から 6,000 円引きの税込み 73,800 円。“Porcelain” と “Hazel” の 2 色展開 128GB モデルのみ(2023 年 6 月 20 日発売予定)。
Google、2023 年 5 月 17 日(水)に 2023 年 5 月版「Google システム アップデート」詳細更新。大画面 Android デバイス向けの「Google Play ストア」新機能が 1 つ追加。2023 年 5 月版「Google システム アップデート」は、2023 年 5 月 3 日(水)配信「Google Play 開発者サービス」アプリ v23.17[2]、2023 年 5 月 1 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v35.6[3][4]、2023 年 5 月 8 日(月)配信「Google Play ストア」アプリ v35.7[5]、現時点で詳細不明の[6]で提供。
「楽天モバイル」、法人向け「スタートアップ企業応援キャンペーン」開始。契約事務手数料税込み 3,300 円と月額料金税込み 3,058 円が 6 か月無料(1 回線につき税込み 21,648 円お得に)。会社登記 5 年以内 / 1 社 30 回線以下 / 回線および製品を購入 /「音声 + データ 30GB」プランが条件。